説明
オーサワジャパン オーサワの抹茶は、農薬・肥料を使わず、自然の力に寄り添いながら育てた茶葉使用の自然食品です。香り高く上品でまろやかな味わい
■湯に溶かすほか、菓子やパンづくりなどにも
■お湯100ml当たり粉末0.5g
茶道で使われ、日本文化の象徴的な食材のひとつである抹茶。お抹茶として飲まれるだけでなく、スイーツなどさまざまな形で愛されています。
オーサワジャパンでは、農薬・肥料をつかわずに育てた奈良産茶葉100%を使用した「オーサワの抹茶」を発売しました。
抹茶と煎茶の違い
煎茶は収穫まで日光に当てて育てられ、収穫後は蒸し、揉みなどの工程を経て作られます。一方で抹茶に使われる茶葉は、収穫前の一定期問、日光を遮って栽培します。このため茶葉の葉緑素が増え、鮮やかな抹茶色になります。また渋み成分であるカテキンの生成も抑えられ、うまみ成分のテアニンが増えるため、抹茶特有のまろやかで甘みのある茶葉になります。
「オーサワの抹茶」の美味しさのわけ
「オーサワの抹茶」を作ってくださっているのは、奈良県で自然農法でお茶づくりを行っている健一自然農園さんです。農園がある奈良県大和高原は、寒暖差があるので朝霧が出やすく、粘土質の土壌でミネラル成分が豊富。保水力も高く、品質の良い茶樹栽培が行われてきた銘茶どころです。
一般的に抹茶の茶樹は、茶葉を濃い緑色にし、芽吹きを促すために多くの肥料を使って栽培されます。一方で「オーサワの抹茶」の茶樹は、農薬・肥料を使わず育てられています。
豊かな里山に囲まれた茶畑で、自然の力に寄り添いながら育てられた茶葉から作られた「オーサワの抹茶」は、香り高く、ほどよい苦みと、えぐみのない上品でまろやかな味わいが特徴です。
「オーサワの抹茶」の楽しみ方
「オーサワの抹茶」を少量の水や湯で溶いて、植物性ミルクを加えて抹茶ラテに。暑い季節には、抹茶と冷水を合わせると爽やかな味わいが楽しめます。お菓子やパン作りなどにもおすすめです。
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■お召し上がり方
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〈手軽な飲み方〉
本品の粉末0.5gを湯のみに入れ、温かく飲む場合は熱湯100mlを注いでよく混ぜてください。冷たく飲む場合は、熱湯100mlを注いでよく混ぜたあと、氷を加えて召し上がりください
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■よくある質問
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Q1.乾燥材は入っていますか。
A1.入っております。(脱酸素剤)
Q2.飲む際はどのくらいの量を使ったらよいですか。
A2.ストレートの場合、温かく飲むときはお湯100mlに対して粉末0.5g、冷たく飲むときは水100mlに粉末0.5gと
氷2個を加えてください。ラテの場合、温かく飲むときは熱湯50mlに粉末2.5gと豆乳50ml、冷たく飲むときは
水60mlに粉末2.5g、豆乳60ml、氷2個を加えます。お好みで甘みを加えていただくほか、ケーキやクッキー、
プリンなどのデザート作りにもお使いいただけます
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■栄養成分
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1杯0.5g当たり/エネルギー 2kcal/たんぱく質 0.1g/脂質 0.03g/炭水化物 0.3g/食塩相当量 0g
| 原材料 |
| 緑茶(奈良県) |
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■賞味期限:常温で6ヶ月
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